『社会人類学年報』に論文が掲載されました。

南インドのブータ祭祀と大規模開発について、リスク・コミュニケーション論と物語論の視座から論じています。

「神霊が媒介する未来へ―南インドにおける開発、リスク、ブータ祭祀」
社会人類学年報VOL-39 2013 pp.1-27.

東京都立大学・首都大学東京社会人類学会(編)
社会人類学年報VOL-39 2013

詳細はこちらをご覧ください。

コメントは受け付けていません。